ウォーターサーバーイメージ

赤ちゃんにも安心なお水で身体の内側から美しく健康に

日本の水道水は世界一安全で浄水器でろ過すればカルキや不純物が取り除かれるので赤ちゃんでも安心して飲めます。
しかし、最近マンションに引っ越してからは水道水の水がどうも濁っていたり、独特の臭いがして変なのです。
その都度浄水器でろ過していますが、以前よりも頻繁に浄水器のカートリッジを取り換えないといかなくなりそれがまた面倒な上にコストも結構かかってしまうようになりました。
ミネラルウォーターを購入しないので経済的にと思っていたのに案外そうではなくなってきたのです。
そこで、思い切って安全でミネラルも入って赤ちゃんにも安心というウォーターサーバーで水を購入することにしました。
最近では有名メーカーでもペットボトルだけではなくウォーターサーバーという形でミネラルウォーターを販売するようになったのですね。
私は備蓄用に購入していたペットボトルと同じメーカーから出ているウォーターサーバーを購入してみました。
以前から購入していたものなのでミネラルウォーターの成分や水の硬度なども把握していました。
海外のものよりも国産のものの方が私の口には合っているようでしたので日本の軟水のような口当たりの良い水を選ぶことにしました。
毎日飲む水は当たり前のような味だと思われがちですが決してそうではありません。
ミネラルウォーターでも硬度が高いとなんだか味が違ってきます。
薬を飲む時でもあまり硬度が高いと良くないと聞いたことがあります。
それに水がまずいと他の甘い清涼飲料水に走ってしまい肥満の原因にもなりかねません。
清涼飲料水に走るのは糖尿病や肥満の原因の大きな原因の一つになっています。
ちなみにアメリカのオバマ大統領も肥満防止のためには運動をして、運動した後は炭酸水のような清涼飲料水ではなく水を飲むように勧めているというニュースが新聞に出ていました。
まあ、そのまま水を飲まないにしてもお茶やコーヒーを入れる時にもおいしい水はとても重要なものになっています。
ごはんの味も違ってきます。
私が購入したウォーターサーバーのミネラルウォーターで焚いたごはんはたとえ安いお米でもおいしく出来上がり、コシヒカリ位の値打ちもんになります。
たしかにウォーターサーバーの購入費は多少はかかりますが、ペットボトルで購入するよりも安くつきますし、その分お米や茶葉やコーヒー豆でコストダウンすれば水が美味しい分、味も劣らないですし水にかかった費用の元も取れるというものです。

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